おおつか接骨院
徒手整復実例
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鎖骨骨折 詳細表示へ
鎖骨骨折は、年齢を問わず日常遭遇する骨折の一つです。鎖骨の中外1/3(中央よりやや外側)での発生が多く、時に、鎖骨遠位端(外側)での骨折も認めます。
肩関節脱臼 詳細表示へ
肩関節は脱臼を起こし易い関節の一つです。これは他の関節と比べ、関節を構成する上腕骨頭が関節窩よりも大きいためと考えられます。肩関節脱臼はスポーツ活動中や、転倒によって発生します。
肩鎖関節脱臼 詳細表示へ
肩鎖関節脱臼とは交通事故や柔道などの肩から落ちる機会の多いスポーツ活動で発生し、転倒や打撲により肩峰が直接外力を受け、肩鎖関節(肩峰と鎖骨で出来ている関節)が脱臼、亜脱臼した状態を言います。しかし、高齢者では軽微な外傷で容易に発生します。
肋骨骨折 詳細表示へ
肋骨骨折は、挟まれて胸部を圧迫されるもの、直接胸を強打する直達外力、ゴルフスイングなどの過剰なスイングによるものでも発生し、骨粗鬆症を基盤とした高齢者に多いように思われますが、意外に若年者にもよく見受けられます。
前腕骨骨折 詳細表示へ
前腕骨骨折は橈骨骨折、尺骨骨折、両骨骨折の3つに分かれます。大半が転落や転倒の際に肘を伸ばした状態で手をついて受傷されます。
中手骨骨折 詳細表示へ
中手骨骨折は部位によって頚部骨折骨、骨幹部骨折、基底部骨折とに分かれます。頚部骨折(ボクサー骨折とも呼ばれる)が最も多く、次に基底部骨折、骨幹部骨折、骨端線離開なども良く見かけます。
肘関節脱臼 詳細表示へ
肘関節脱臼は前方脱臼と後方脱臼と側方脱臼とに分かれます。大半が後方脱臼です。肘を伸ばして、手をついて転倒した際(スノーボードなど)に、肘が過伸展され(伸ばされて)発生します。症状は痛みや腫れで、変形や上肢の短縮(腕の長さが短くなる状態)、運動障害を認めます。
指骨骨折のいろいろ 詳細表示へ
指骨骨折は部位により症状が様々です。各症状と治療法についてご説明します。
下腿骨骨折 詳細表示へ
下腿骨骨折はスキーなどで立ち木にぶつけたり、交通事故や転倒などの直接外力(打撲)が働いて発生する場合と、捻挫などの際に足が固定された状態で捻転力(ねじれ)が働いて発生する場合とがあります。
脛骨プラトー骨折 詳細表示へ
脛骨プラトー骨折とは、スキー外傷や交通事故などで転倒、転落などの高エネルギーにより膝関節に外力が加わり起こる関節内の骨折です。
踵骨骨折 詳細表示へ
踵骨骨折の多くは、高所からの転落などで足底部からの強い衝撃により発生します。泥棒骨折、囚人骨折とも呼ばれていますが、畳に躓いて足部に強い外力が働いて受傷するケースもあります。
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